医院長ブログ
骨粗しょう症③ 骨粗しょう症の予防はどうしたらいいの??
(2024.08.07更新)
前回のブログで 「女性は閉経に伴い女性ホルモンが低下し、 その後急激に骨量が低下してしまう」 と書きました。 年齢と共に骨量は低下してしまうのは、仕方のないこ… ▼続きを読む
骨粗しょう症② 全ての女性のリスク、閉経後骨粗しょう症ってなに??-
(2024.07.30更新)
女性のカラダは、閉経後に女性ホルモンの減少に伴って大きく変化します 骨も同様に、女性ホルモンが低下すると急激に骨量が少なくなってしまいます。 &… ▼続きを読む
骨粗しょう症① -骨粗しょう症ってどんな病気??-
(2024.07.30更新)
皆さまも「骨粗しょう症」という言葉は聞いたことがあると思います。 いったい、どんな病気なのでしょうか?? 骨粗しょう症は、 骨密度が低下し、骨が脆くなる状態で… ▼続きを読む
エコーの有用性 ④治療編 -ハイドロリリース、ブロック注射-
(2023.09.22更新)
運動器エコーの有用性をお話しするシリーズの第4弾になります ・その弐 「ハイドロリリース、ブロック注射」 ハイドロリリースはごく少… ▼続きを読む
エコーの有用性 ③治療編 -関節注射-
(2023.09.16更新)
運動器エコーの有用性をお話しするシリーズの第3弾になります エコーが診断において有用なことは 前回までのブログで書かせていただきました &nbs… ▼続きを読む
エコーって診断に有用? ②「捻挫」「50肩」のエコーを使った病名とは
(2023.09.14更新)
前回のブログで「捻挫」「50肩」の病名が 受傷起点や症状がそのままになっているのが なんか変だなと書きました では、エコーを使うとどのような病名になるのでしょうか? &nb… ▼続きを読む
エコーって診断に有用? ①よく考えたら変な病名「捻挫」「50肩・肩関節周囲炎」
(2023.09.13更新)
みなさんが当たり前に使っている怪我の名前って、 よく考えると、 実は変な病名が多いんです。 例えば、 スポーツしている時や、歩いている時に、 何かにつまづいて足首がグキッ … ▼続きを読む
スポーツ整形外科ってアスリートしか受診できないの?
(2023.09.01更新)
開院してはや、9ヶ月が経過致しました。 大変ありがたい事でございますが、多くの患者様にご受診頂いております。 しかし一方、 “ スポーツ整形外科ってスポーツしていないけど受診してもよいの… ▼続きを読む
なかなか治らない50肩に対しての新しい治療 - サイレントマニプレーション -
(2023.08.31更新)
年齢を重ねてくると急に肩が痛くなったりすることはありませんか? これが周りでもよく聞く“50肩?”と思って、ほっておいたら治るだろうと思われている方も多いと思います。 50肩は別名「肩関… ▼続きを読む
カラダの見える化のすすめ ④エイジング(糖化)の見える化
(2023.04.09更新)
カラダの見える化のすすめの第4回はエイジング(糖化)の見える化です。 老化を促進する要因として注目されているのが「糖化」で、この原因となるのが最終糖化産物(Advanced Glycat… ▼続きを読む
